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お知らせ広場

(主に更新情報です)

2021年7月27日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年7月号は、7月29日(木)に一斉発送致します。
4 度目の緊急事態宣言発出もあり、五輪開幕以降は当分、産地取材が困難になる可能性もあるだろうと考え、編集部で産地を訪ねて取材を行うことを優先致しまし た。また、7月22日、23日のイレギュラーな連休のために印刷所もストップしましたので、7月号の発行が遅れることになってしまいました。お詫び申し上 げます。

本号の特集
貨客混載で鮮魚を運ぶ!〜速さとコストの“相乗り”効果〜
●CO2排出削減、ドライバー不足などを背景に、トラック依存の緩和を模索する物流業界。その切り札の一つ、旅客輸送との“相乗り”は、鮮魚にとってもメリットが多い。先進事例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2021年7月27日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2021年5月〜6月分をアップ致しました。
2021年6月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年6月号は、6月19日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
生産性を高める新たな組み合わせ〜意外な相性の妙〜
●カキ筏にイソギンチャク、コンブ増殖にウニ殻、養魚飼料に酒粕など、主目的とする水産物の収穫量や付加価値の向上をもたらす、ユニークな“合わせ技”に注目する。

よろしくお願い申し上げます。
2021年6月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2021年4月〜5月分をアップ致しました。
2021年5月25日
一般社団法人日本水産油脂協会の「第36回水産油脂技術懇話会」のご案内です。
よろしくお願い申し上げます。
2021年5月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年5月号は、5月22日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
コロナ渦中の水産物流通〜変わったこと・変わらないこと〜
●外食規制や“巣ごもり需要”、国の補助事業などは、魚介類とその加工品の小売シーンや中間流通等にどのような影響をもたらしているのか。豚肉との対比も試みる。

よろしくお願い申し上げます。
2021年5月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2021年3月〜4月分をアップ致しました。
2021年4月21日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年4月号は、4月22日(木)に一斉発送致します。

本号の特集
コロナ渦中の魚食普及〜繋ぐ・届ける・楽しむ〜
●新たな生活様式は、一過性でなく当面続く。コロナ禍でも(だからこそ)有効だったり、コロナ後にもつながり得る魚食普及の試みを取り上げる。

よろしくお願い申し上げます。
2021年4月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2021年2月〜3月分をアップ致しました。
2021年3月16日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年3月号は、3月17日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
“代替手段”の発展性〜窮策とブレイクスルー〜
●代替技術や代替原料は、従来のやり方に問題が生じたときなどに見出されるが、電球→蛍光灯→LEDのように新たな機能や市場を獲得する例もある。養殖生産や水産食品加工に関わる、気になる置換・補完技術の現状と今後の可能性を確かめる。

よろしくお願い申し上げます。
2021年3月16日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2021年1月〜2月分をアップ致しました。
2021年2月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2021年2月号は、2月20日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
水産分野のアップサイクル技術〜埋もれる宝を磨く〜
●加工残滓や未利用魚、廃漁網などに価値を付加して商品化する、新たな技術に注目する。

よろしくお願い申し上げます。
2021年2月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年12月〜2021年1月分をアップ致しました。
2021年1月20日
本誌読者の皆さま、本年もよろしくお願い申し上げます。
アクアネット2021年1月号は、1月23日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
水産現場の“使えるアプリ”考〜一次機能と経営効果〜
●今や百花繚乱のアプリケーション・ソフトウェア。養殖漁場や釣り場等で利用できるよう開発されたそれらの仕組みと働き、操作性、拡張性、波及効果などを確かめる。

よろしくお願い申し上げます。
2021年1月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年11月〜12月分をアップ致しました。
2020年12月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年12月号は、12月22日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
魚食と健康〜QOLを高める〜
●既知の血液サラサラや記憶力向上のほかにも、幅広い分野で魚食の効能が知られるようになった。人類の繁栄に果たした役割や、視力、睡眠、筋力への寄与など、最近の知見を取り上げる。

よろしくお願い申し上げます。
2020年12月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年10月〜11月分をアップ致しました。
2020年11月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年11月号は、11月21日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
ワクチン以外の魚病対策再確認〜侵入防止と健全性維持〜
●ヒトの世界では今、ワクチンや特効薬が未開発のCOVID-19対策として「3密」回避が求められている。未だ切り札のない感染症は養魚の世界にもある。そこで行うべきこと、できることを確かめる。

よろしくお願い申し上げます。
2020年11月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年9月〜10月分をアップ致しました。
2020年10月22日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年10月号は、10月24日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
【Zoom座談会】コロナ騒動下の養鱒経営〜懸案事項と新たな課題〜
● 新型コロナウイルス(COVID-19)という予期しない感染症が出現し、世界中で前例のない規模で経済が縮小している。その影響は、我が国の養鱒業界に も及んでいるはず。コロナ禍による養殖マス類の需給への影響、養鱒業界の従前からの課題等を経営者の視座で整理し、対策と未来像を議論する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年10月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年8月〜9月分をアップ致しました。
2020年9月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年9月号は、9月19日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
巣ごもり時節の魚食喚起策〜「易さ」を磨け!〜
●「三密」対策などに伴い、外食機会が減り、内食機会が増える展開に。飲食店等の営業・利用抑制は世界的なものゆえ、“養殖業成長産業化”の要であるブリ輸出も急減速している。改めて重要な、家庭での魚食機会や魚食量を実質的に底上げするには?

よろしくお願い申し上げます。
2020年9月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年7月〜8月分をアップ致しました。
2020年8月21日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年8月号は、8月22日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
「漁港ストック」の有効利用〜機能集約と適所適材〜
●全国には2800以上の漁港が存在するという。それらの機能の再編・集約化も進むなか、漁港施設の占用や貸付に関する規制緩和が昨年4月になされ、増養殖や賑わいの場としての利用拡大が期待されている。実行に際しての留意点を整理し、注目事例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年8月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年6月〜7月分をアップ致しました。
2020年7月21日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年7月号は、7月22日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
気候変動と水産業2020〜「適応策」と「緩和策」〜
●頻発する気候変動の影響に対応すべく、2018年に「気候変動適応法」が公布・施行され、国の“適応計画”も策定された。今年度は 第2次気候影響評価が進められている。漁業・養殖業現場における水温上昇等への「適応策」の具体例、「緩和策」としての沿岸生態系よるCO2吸収効果、そ れぞれの課題等を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年7月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年5月〜6月分をアップ致しました。
2020年7月8日
JF全漁連の「第21回シーフード料理コンクール」のご案内です。
よろしくお願い申し上げます。
2020年6月22日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年6月号は、6月23日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
可視化の注目株と真価〜“見える”をどう活かす〜
●業務効率化などに寄与するとされる「可視化」「見える化」。情報技術の発展で可能な領域は広がったが、それ自体が目的ではない。漁家の生産・品質・経営管理の観点から注視されるツールと、それぞれの具体的機能、波及効果、意義を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年6月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年4月〜5月分をアップ致しました。
2020年6月22日
「新製品情報」を更新致しました。

共立製薬株式会社の「ピシバック®注 4」「ピシバック®注 5 oil」

よろしくお願い申し上げます。
2020年6月11日
新刊書籍のご案内です。

『「お魚系」開発コンサルタントの世界魚食紀行』(土居正典 著、四六判/本文200頁)を発刊致しました。
土居正典氏(インテムコンサルティング(株)代表取締役)は、月刊アクアネットの「連載/魚百景・百味」でお馴染みの著者です。

国際開発コンサルタントとして30余年。赴任した30を超える国々で出会った、「とにかく美味かった」「感動した」「驚いた」魚料理の数々を、その魚たち の歴史、当該国の社会経済事情、時代の空気などを交えて紹介。月刊『アクアネット』のコラム「魚百景・百味」収録稿の背景情報等を更新し、書き下ろしを加 えた全35話。

よろしくお願い申し上げます。
2020年5月22日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年5月号は、5月23日(土)に一斉発送致します。

本号の特集は、次の2本です。

【特集 I 】
水福連携〜相互理解が育む協働〜
●水産業の担い手不足・高齢化対策と、障害者等の就労・自立をつなぐ水福連携。緒に就いたばかりだが、すでに掛け算的な波及効果も見られる。先行事例を紹介する。

【特集 II 】
「新型コロナ」禍中の内食・中食・外食
 ●新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行、その対策としての外出や飲食営業の自粛要請などが、庶民の「食」にどんな影響をもたらしているのか?提供者側の変化・工夫は? 5月上旬までの展開を専門家が整理。

よろしくお願い申し上げます。
2020年5月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年3月〜4月分をアップ致しました。
2020年4月21日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2020年4月号は、4月22日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
魚の食べ頃の新潮流〜熟成の科学〜
●工夫を凝らしたエイジングにより、衛生確保しながら滋味を増し、付加価値向上と食品ロス軽減も狙う取り組みが増えている。その実例と機序を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年4月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年2月〜3月分をアップ致しました。
2020年3月24日
「新製品情報」を更新致しました。

オルテック・ジャパン合同会社の「ベビーアップ」
大晃機械工業株式会社の新型ロータリブロワ「TBSシリーズ」」

よろしくお願い申し上げます。
2020年3月16日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年3月号は、3月17日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
水産エコラベルの価値再考〜求められる選択肢〜
●日本生まれのMELが、FAOガイドラインに準拠した漁業・養殖認証制度である、と国際的に認められた。エコラベルのあり方や実用上の課題について、消費者の視点も交えて改めて吟味する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年3月16日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2020年1月〜2月分をアップ致しました。
2020年2月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年2月号は、2月22日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
サケマス需給の再点検〜増減の分布とその要因〜
●昨今の“サーモン養殖熱"の背景にもなっている、各種天然・養殖サケマスの全球的な供給・消費動向と周辺環境を俯瞰し、今後を占う。

よろしくお願い申し上げます。
2020年2月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年12月〜2020年1月分をアップ致しました。
2020年2月4日
読者の皆様、いつもご愛読をいただき、ありがとうございます。
2020年4月号より月刊アクアネットの価格を改定させていただきます。
価格改定のご案内を掲載致しました。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2020年2月1日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
スクレッティング(株)、シージェイジャパン(株)、(株)シーフードレガシー 主催「アジアサステナブル養殖シンポジウム(ASAS)in 福岡」のご案内です。
2020年1月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2020年1月号は、1月21日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
予測と用意の科学〜不確実性にどう向き合うか〜
●気象、資源量、遺伝、消費行動など、水産物の需給をも左右する複雑系の解析・予測技術と産業利用の仕方を例示する。

よろしくお願い申し上げます。
2020年1月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年11月〜12月分をアップ致しました。
2019年12月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年12月号は、12月20日(金)に一斉発送致します。

本号の特集
生簀の下はどうなってる?〜自己管理の勘所〜
●養殖漁場の海底質がヘドロ化すると、DOの低下、硫化水素の発生、そして病原菌や赤潮シストの温床ともなる。「漁場改善計画」の指標でもある底質の保全に向け、生産者自身ができること、行うべきことは?

よろしくお願い申し上げます。
2019年12月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年10月〜11月分をアップ致しました。
2019年11月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年11月号は、11月21日(木)に一斉発送致します。

本号の特集
養魚のエサをめぐる近況〜「生産物」のエンゲル係数〜
●給餌養殖でコストの最大部分を占めるエサ代。実用配合飼料の魚粉依存度、魚粉・魚油の国際的な需給バランス、「生餌」資源における食用との競合などの“今”を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2019年11月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年9月〜10月分をアップ致しました。
2019年10月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年10月号は、10月21日(月)に一斉発送致します。

本号の特集
人工種苗の今日的価値と課題〜“適性を磨く”管理〜
●生産効率のみならず、天然資源への負荷や寄生虫リスク軽減の観点からも、水産有用種の人工種苗が求められる場面が増えている。一方、用途によっては遺伝的多様性等への懸念も。その長所と発展余地、要改善点などを確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2019年10月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年8月〜9月分をアップ致しました。
2019年9月25日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
DHA・EPA協議会・一般財団法人 日本水産油脂協会 主催「第21回公開講演会 オメガ3脂肪酸の疾患への応用」のご案内です。
2019年9月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年9月号は、9月21日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
「魚あら」の新たな価値〜埋もれた宝の磨き方〜
●フィレー加工残渣や貝殻などのユニークな活用例から、各種魚介類の“商品歩留り”向上策と、それらを実践するための多方面との連携を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2019年9月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年7月〜8月分をアップ致しました。
2019年8月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年8月号は、8月21日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
水産物輸出の伏流〜新たな商機とその周辺〜
●2018年の水産物輸出額は前年比10%増の3031億円に及んだが、人口動態などに基づく内需の漸減予想もあり、さらなる外需拡大が期待されている。“新興株”や、主軸品目における注目の動きを拾う。

よろしくお願い申し上げます。
2019年8月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年6月〜7月分をアップ致しました。
2019年7月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年7月号は、7月20日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
令和の魚食を占う〜価値をつなぐ連携と分担〜
●「獲れば売れた」昭和から「魚離れ」の平成へ、大きく様変わりした水産物の需給。その変化の実相を、消費者、流通、小売・外食の視点から振り返り、新時代の魚食スタイルと求められる供給のあり方を探る。

よろしくお願い申し上げます。
2019年7月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年5月〜6月分をアップ致しました。
2019年6月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年6月号は、6月18日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
沿岸水産業の鳥害対策〜食い止める手立て〜
●鳥類による食害や糞害は、沿岸のノリ養殖、エビ養殖、魚類養殖、アサリ漁、魚市場等でも悩みの種。その被害状況、対策と課題を整理するとともに、水鳥の生態系機能についても考える。

よろしくお願い申し上げます。
2019年6月17日
「新製品情報」を更新致しました。

フィード・ワン(株)のまだい育成用DP「フォースHF」
オルテック・ジャパン合同会社の「ブループリント EPX」
(株)林養魚場のフィッシュポンプ「ペスカモーション8」

よろしくお願い申し上げます。
2019年6月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年4月〜5月分をアップ致しました。
2019年5月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年5月号は、5月21日(火)に一斉発送致します。

本号の特集
チョウザメ養殖の成算〜高付加価値実現の魅力と課題〜
●国内各地から伝えられる地域起こしや新規事業としての参入例。中国での大増産も聞こえてくる。キャビアが得られるようになるまでの長いタイムラグ、雄魚の販路確保などの問題は克服されたのか?

よろしくお願い申し上げます。
2019年5月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年3月〜4月分をアップ致しました。
2019年4月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年4月号は、4月20日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
水産資源と漁業管理をめぐる真否〜目標と手段の妥当性〜
●「日本だけが漁獲減」は本当か? アウトプット管理の具体的手法とその合理性・実効性は?…、直近のデータや知見も吟味し、新漁業法下の我が国漁業の進路を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2019年4月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年2月〜3月分をアップ致しました。
2019年3月15日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年3月号は、3月16日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
水産物流通、節目の胎動〜拠点機能の再構築〜
●平成最後の1年は、卸売市場法改正にHACCP義務化決定、そして築地市場の豊洲移転と、水産物の流通・販売に係る大事が相次いだ。転機に際しての産地〜消費地の注目の取り組みを拾う。

よろしくお願い申し上げます。
2019年3月15日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2019年1月〜2月分をアップ致しました。
2019年2月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年2月号は、2月18日(月)に一斉発送致します。

本号の特集
水産業の静脈を考える〜“魚版3R”最前線〜
●水産物も継続的に生産・利用していけば、漁具等で破損したり寿命を迎えるものも生じる。漁獲物や養殖生産物もその全部を食せるわけではない。つまり様々 な“不要物”が派生・散在・蓄積してくる。それらへの対処(リデュース、リユース、リサイクル)抜きに「持続的発展」は叶わない。

よろしくお願い申し上げます。
2019年2月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年12月〜2019年1月分をアップ致しました。
2019年1月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2019年1月号は、1月19日(土)に一斉発送致します。

本号の特集
漁業・漁村を応援する若者&よそ者たち〜異分野・自発性・共感〜
●漁村外の若者らが、得意分野を生かし、漁業・漁村を自発的に応援する事例が増えてきた。その発想・技術は多くの人を惹き付け、彼ら自身を活かす道にもつながっている。

よろしくお願い申し上げます。
2019年1月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年11月〜12月分をアップ致しました。
2018年12月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年12月号は、12月21日(金)に一斉発送致します。

本号の特集
ナマズ&ティラピアの足音〜世界的量産魚の攻勢〜
●グローバル化が進む大衆魚市場で勢力拡大する両魚種。その優れた生産性や日本での流通状況を確認すると共に、飼料による養殖魚の品質制御の余地を実例に学ぶ。

よろしくお願い申し上げます。
2018年12月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年10月〜11月分をアップ致しました。
2018年11月22日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年11月号は、11月22日(木)に一斉発送致します。

本号の特集
昨今サバ事情〜需給国際化の合理と非合理〜
●資源も用途も流通・消費形態も多様なサバ類。サバ缶ブームとされる今、マサバ・ゴマサバ・タイセイヨウサバ、国内生産・輸入・輸出・在庫、天然・養殖、活・生鮮・冷凍・加工・飼肥料…を改めて概括する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年11月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年9月〜10月分をアップ致しました。
2018年10月19日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
水産油脂技術懇話会のご案内、および、2018年度「漁業経営指導員養成講座」のご案内です。
2018年10月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年10月号は、10月19日(金)に一斉発送致します。

本号の特集
中国の水産と食の新断面〜「中高速成長」下の注目事象〜
●日中平和友好条約締結40周年の今年、改革開放40周年でもある中国では、「小康社会」(ややゆとりのある社会)の全面達成、量から質へ・製造から創造 への転換が目指されている。巨大海面養殖生簀の登場や生鮮食品流通の激変など、本誌の重点領域ながらこれまで取り上げてこなかった事項や新たな動きを拾 う。

よろしくお願い申し上げます。
2018年10月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年8月〜9月分をアップ致しました。
2018年9月22日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年9月号は、本日(9月22日)、一斉発送致します。

本号の特集
水産現場の人手不足対策〜効率化・機械化・人づくり〜
●漁業・養殖業そして水産加工業、さらには小売の現場でも顕在化する人手不足。その背景と今後の見通しを整理し、実例を交えて短期〜長期の対応策を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2018年9月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年7月〜8月分をアップ致しました。
2018年9月16日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
DHA・EPA協議会・一般財団法人 日本水産油脂協会 主催「第20回公開講演会 DHA・EPAとその代謝産物の機能研究の進展」のご案内です。
2018年9月12日
「新製品情報」を更新致しました。
島貿易株式会社の21世紀型紫外線殺菌装置「アトランティウム・HODシステム」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年8月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年8月号は、8月22日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
水産政策改革案への異見と懸念〜地元不在〜
●水産庁による漁業制度の改訂案「水産政策の改革について」が、この6月、政府の「農林水産業・地域の活力創造プラン」「骨太方針2018」に盛り込ま れ、法制化に向けた作業が始まる様相である。「漁業の成長産業化」の一環と考えられる同案の特徴と問題点、関係者がなすべきことを論じる。

よろしくお願い申し上げます。
2018年8月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年6月〜7月分をアップ致しました。
2018年7月24日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。

全漁連主催「第19回シーフード料理コンクール」応募のご案内

全国漁協組合学校「2018年度販売事業コース」募集のご案内

です。

2018年7月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年7月号は、明日(7/21)、一斉発送致します。

本号の特集
“非定番魚種”の伸びしろ〜個性を見つめ直す〜
●種の多様性も魚食の魅力と考えられ、養殖魚においても多魚種化による総需要拡大が図られてきた。しかし、食卓に登場する水産物の顔ぶれはむしろ画一化 し、「その他」の出番は減った感がある。“量販店等で定番となっている以外の魚種”の消費・流通をめぐる近況と課題を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年7月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年5月〜6月分をアップ致しました。
2018年6月21日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2018年6月号は、明日(6/22)、一斉発送致します。

本号の特集
魚の美味しさ再考〜うま味を増やす〜
●鮮度を指標にすると、魚介類の価値は経時的に目減りする一方。だが、うま味に着目すれば、水揚げ後の増幅も可能となる。そのうま味、そしてトータルな美味しさを高める技術と取り組み例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年6月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年4月〜5月分をアップ致しました。
2018年5月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年5月号は、明日(5/21)、一斉発送致します。

本号の特集
漁業経営セーフティーネットの再確認〜対症療法から体質改善へ〜
●台風や豪雨頻発などの気候変動に加え、海外市場開拓や6次産業化など「攻めの経営」に伴う新たなリスクも生じている。既存の“安全網”を点検し、真に持続的な漁業経営を実現するための制度的課題を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2018年5月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年3月〜4月分をアップ致しました。
2018年4月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年4月号は、明日(4/21)、一斉発送致します。

本号の特集
鮮魚出荷の工程再点検〜SASHIMI GRADEの合理的実現〜
●“HACCP義務化”の流れが示すように、食品衛生管理の要件も見直される。「刺身でも食べられる」高品質を保持するための、漁獲物の扱い方を改めて整理する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年4月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年2月〜3月分をアップ致しました。
2018年4月20日
「新製品情報」を更新致しました。
オルテック・ジャパン合同会社の「アクエイト エンテロガード」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年3月15日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年3月号は、明日(3/16)、一斉発送致します。

本号の特集
生食サケマス増産の鍵〜防疫・銀毛・成熟〜
●国内海面サーモン養殖の推進が打ち出された。刺身・寿司ネタなどの生食市場における輸入サーモンからのシェア奪取が着眼点だが、内水面各地の“スペシャ ルトラウト”との共栄も求められる。短日繁殖の遡河回遊魚ゆえの技術的課題も少なくない。そのポイントを整理し、生産性向上への取り組み例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年3月15日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年1月〜2月分をアップ致しました。
2018年3月10日
「新製品情報」を更新致しました。
(有)アイエスシーの付着珪藻パウダー「ジェム」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年3月10日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
「第18回シーフード料理コンクール」の受賞レシピ公開のお知らせです。
2018年2月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年2月号は、明日(2/20)、一斉発送致します。

本号の特集
水産エコラベルを考える〜大義と妥当性〜
●持続可能な漁業や養殖業を認証する制度のロゴタイプである“水産エコラベル”。東京オリンピック・パラリンピックの食材調達基準との関わりなどから、国 内でも関心が高まっているが、何種類ものラベルが存在し、基準も異なるようだ。それぞれの特徴を知り、エコラベルの使命と機能を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年2月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年12月〜2018年1月分をアップ致しました。
2018年1月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年1月号は、明日(1/19)、一斉発送致します。

本号の特集
水産物の販促とその財源〜継続は力なり〜
●買手市場なればなおさら、購買・消費を促す働きかけが重要。では、その具体策と表裏一体の資金はどう確保するのか? 養豚業界にチェックオフ法制化の動きもある中、実例に学ぶ。

本年もよろしくお願い申し上げます。
2018年1月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年11月〜12月分をアップ致しました。

 
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